A Place to Work .
仕事のはかどる空間づくり
Nonoha千種は、働く人が心地よく集い、
地域とともに未来を育む場です。
Concept
「心地よい環境で最高の仕事を」
nonoha千種は、
空間効率やコストだけに依らず
心地よく働くことのできる環境づくりを
大切にしています。
人の感覚に寄り添うことで、
誰にとっても過ごしやすく、
ゆとりを感じられる空間を目指しました。
こうした空間づくりを基盤に、
利用者様はもちろん、
地域社会との関わりにも目を向け、
一般的なオフィスの枠にとどまらない独自の取り組みで、他にはない価値を提供し続けています。
この空間のはじまり
nonoha千種は、
2015年のリニューアルを機に、
エントランスや共用部を中心に、
建物全体の印象を大きく刷新しました。
働く人が日々利用する場所に、
自然光や緑、香り、音楽、
水景演出などの要素を取り入れ、
オフィスビルとしての機能に加え、
過ごす時間の質にも目を向けた空間へと整えています。
外観に込められた考え方
リニューアル以前から、
この建物には特徴的な外観がありました。
斜めに構成されたファサードは、
限られた敷地や空間をただ最大化するのではなく、
建物としての印象をつくるために
選ばれた設計のひとつです。
現在のnonoha千種が
大切にしている空間づくりにも、
そうした建物本来の個性が受け継がれています。





